今回は新たに出たパッチを検証してみたいと思います。

韓国icubeで発表されました「Media organaizer 1.5 beta」についてです。

以下参照。                                                                                                        

 

えーと、右上に「Beta Version」の文字がみえますね。

少しずつではありますが、韓国では頻繁にソフトのパッチが出ております。

 

これがオーガナイザー画面です。

ばっちり日本語にも対応済みです。

日本でパッチがでないのに、何で日本語に?いつか出すからかな?

今回から二つの機能が備わり、この画面上からその機能を使うことができます。

下記を参考に。

こちらが新たにプラスされた機能です。

っと言ってもオーガナイザー自体にプラスしたのではなく、単体で機能します。

主に、画像の加工がメインだと思います。

とりあえず私の画像を使って見ました。

まぁこんな風に表示されます。

マウスのスクロールにより拡大・縮小もできます。

英語表記なんで理解できなかった・・。

なんか処理したらこうなりました。

赤みが強くなったのかな?

その他の機能が使えきれない・・。

まぁ、遊びたい人は遊んで。

こちらも新たにプラスされた機能です。

こっちはスライドショーができる?そんな機能だと思います。

まぁ、動作画面です。

バーの部分が日本語になっています。

機能としては、スライドショーをWMVへと変換までしてくれます。これはイイ感じでした。

しかも、作ったスライドショーに任意の音楽を付けることもできます。これはイイ機能ではないでしょうか?

できた動画はorganaizerへと自動登録されます。

これが複数の画像を動画へと変換する画面です。

WMVにしかできません。詳細は以下へ。

 

WMV file(160×120,32kbps,8fps)

WMV file(320×240,143kbps,10fps)

WMV file(320×240,350kbps,15fps)

WMV file(320×240,450kbps,29.97fps)

WMV file(320×240,700kbps,29.97fps)

WMV file(640×480,1.4Mbps,29.97fps)

 

まぁ、こんな感じです。

自作しました。(201K)

配信用にrmへと変換しています。

ただの言語ファイルじゃん。。と思いますが、見てもわかるように言語ファイルは英語、韓国語、日本語しかありませんでした。

しかし、今回は大幅に増え9ヶ国もあります!世界進出の前兆でしょうか?

 

まとめ

検証でも実験でもないですね。。

このように、利用者が使いやすく改善していく韓国icube様に頭があがりません。

日本では評判が悪いですが、こういった対応があるかないかで変わっていたのかもしれません。

これからも検証は続きます。。。